余暇の過ごし方 ~いちおしアニメ紹介編:パートⅠ~

久々にこのネタで投稿しました!

以前からではありますが、私のリフレッシュ方法はアニメをみることなんです!

ということで、これからちょくちょく推しのアニメを紹介してみようと思います。

今回は“ワールドトリガー”について紹介したいと思います。

©葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション

作者は?

葦原大介氏の2作目になる連載作品で、2013年から週刊少年ジャンプで連載がスタートして現在も続いているタイトルです。

どんな話?

世界観をネタバレにならない感じで説明しますと、現実世界とはまったく異なる異世界(ここでは近界「ネイバーフッド」と呼んでいます)からやってくる異世界人(ネイバー)から地球を守るため、対抗する組織「ボーダー」の隊員が戦うというストーリーです。

©葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション

どこがおもしろいの?

この作品の主人公でありボーダー隊員の「三雲 修」がいいんです!

正直彼は全然強くなくて、ジャンプ史上最弱の主人公と言われてしまうくらい弱いキャラなんです。

©葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション

そんな彼が、同じチームメイトや、時にはボーダーの長、メディア、市民に対して自分の思いを伝え良き協力者になってもらい、強大な敵に立ち向かうんです。

なので、悟空や緑谷出久(ヒロアカ)のような最終的に最強必殺技で相手を倒すということをせず、自分ができることを工夫して敵を倒すという、数々のジャンプ漫画にはない新しいヒーロー像を作っています。

なぜ、この作品推しなの?

この作品は、個性豊かなキャラがたくさん出てくるんですが、全員それぞれのことをリスペクトしていて、みんなで地球を守るという目的に向かって頑張っています。

そんなひたむきな努力とみんな団結して1つのことに進む姿を見ていると、仕事がんばろって気になるはずです!

©葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション

私はそんな、新たなやる気をもらえるこの作品がいちおしです!

この作品はどこで見られるの?

少し見て見たいなって思われた方は、有料にはなってしまいますが“dアニメストア”で視聴できます。そして、今なら共済会のベネフィット・ステーションから有料会員になりますと、月の会費と同じ位のベネポがもらえます。   ※詳しくはこちら→(benefit-one.co.jp)

ということで今回は以上ですが、今後もこんな感じで紹介するかどうかは皆さんの反応を見て考えていきたいとおもいます。

皆さんからのコメントをおまちしています~

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