皆さん おはようございます。
8月もお盆が明けて徐々に秋に近づいて、、来ないですね。
まだまだ暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。
さて、今日は先週8月17日に行いました組合本部の執行委員会の内容についてご報告しようと思います。
あまり聞きなれない会議体かと思いますので、そもそもの位置づけも簡単に触れながら、今月の内容をご報告したいと思います。
本部執行委員会ってなに?
IMGUは本支部制という各社に併せて支部があり、その全体をまとめている機能が本部になります。
その本部の執行委員(各支部の委員長や本部の政策担当者で構成されています)が集まって、各支部の議案について審議をする機関が本部執行委員会になります。
その審議が通ったのち、メンバーズVOICEをおこない分会総会での審議を行います。(ちなみに支部の場合は評議員会や大会での審議になります。)
今回はどんな内容があったの?
8月審議決定事項は3点で、三越伊勢丹支部、IMH支部、フードスタイル支部の人事制度改定に関する内容を審議決定してきました。
また今回は審議事項以外にも、10期後半年度の運動方針について本部と支部の内容を意見交換するディスカッションをおこなってきました。
この委員会を踏まえて今後について
今回の内容を踏まえると、10月から始まる後半年度に向けた支部運動方針の作成が支部活動に大きくかかわっていきます。後半年度に向けて組合としてどんな活動をしていくかを考えていく運動方針になります。
組合活動の中には色々な取り組みがありますので、レクリエーションや教育など皆さんに身近な活動もあります。
「こんなこと組合でできないのかな~?」という声がありましたら、ぜひまわりの職場委員の方やこちらの記事にコメント頂けると嬉しいです。
※念のためですが、コメントは関連支部Ⅱの分会の皆さんに限らせて頂きますので、ご了承くださいませ
今回は以上です。