皆さん、こんにちは!執行委員の玉井です。

いきなりですが、皆さんは本を読む習慣が根付いていますか?
僕は、親が文章に携わる仕事をしていたこともあってか、幼少期から小説だろうと漫画だろうと本という形態のものは割とホイホイと買ってもらえました。
小学生になるころにはいっぱしの読書家を気取っていたためか、9歳の誕生日に親から広辞苑をプレゼントされたこともありました。

(オカン、それは話ちゃうやろ。あんな重たいのもはや鈍器や・・。)
だいぶ話がそれましたがそんな比較的本を読む習慣があるほうだな~と思っている自分でも、中々手に取りずらいジャンルの本があります。
それはビジネス書籍や自身のスキルアップのハウツー本などのいわゆる“社会人のオトナ”が読むようなタイプの本です。
どれから手を付けてよいかわかりにくく、値段が高いものも多い。高いお金をだして失敗するのもな~と思っていたところ、そんな自分にピッタリなものを見つけました。
それが“組合図書館”です!!

・日々のお仕事に役立つビジネス書
・フレームワークを身に着けるのにぴったりなハウツー本
・資格の参考書など…多種多様な本が組合事務所にそろっています!
組合員の方なら誰でもご利用可能なので、ぜひ一度ご利用してみてはいかがでしょうか?
だいぶステマっぽくなってきたので、そろそろ筆をおこうと思いますが、広辞苑は置いてませんが同じくらい便利な組合図書館!
ぜひご利用ください!
そういや筆をおくって慣用句、この使い方で意味あってんかな。。。
【筆をおく】 意味:書き終える。書くのをやめること。 出典:広辞苑
広辞苑めっちゃ便利やん、ポケットモンスターサファイヤが欲しかったとか言ってごめんオカン。
このシリーズ面白いですね!玉井さん文才あるわー!