三越外商部の職場懇話会を開催し、第二担当のバディ制について意見交換しました

3月13日(水)三越外商部長の佐々木さんと職場懇話会を開催し、1月に実施した第二担当のメンバーを対象としたテーマ別VOICEで寄せられた意見に基づき、バディ制の主な目的、働き方の状況を踏まえた取り組み、バディ制の趣旨・目的と働き方 について意見交換しました。

職場懇話会での意見交換の内容とVOICEで寄せられた意見のポイントを広報紙にしました。以下よりダウンロードしてご参照ください。

2 comments

  1. 1003950049 より:

    他の方もおっしゃっていますが、賞与の計数評価は個人査定に基づくものとしていただきたいと強く要望します。バディ制自体も、第一担当(2023年度の時点で)で施行されている形式でしたら業務の軽減となりますが、担当者休日の際の顧客対応などは、既存の「チーム制」で補完できます。「買上上位顧客だけでも情報の共有を」とのことですが、上位顧客こそ、接客の代行を要望されないように感じるのは私だけでしょうか?失礼を承知で言えば、アテンド売上が評価項目から外れ、「棚ぼた」的売上げのウエイトが高いセールスも多く、現行の評価制度に疑問を感じます。

  2. 1003871198 より:

    懇話会での意見交換の時間を設けて頂きありがとうございました。
    バディ制の趣旨とは違う解釈が周りではされてしまっている事も解りました。

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