STEP1「自分の言動を客観視する」
「相互尊重(個の関係)」の自分の言動の客観視をするために、普段から相手がどう感じるか?相手からどう見えているのか?意識していくことが重要です。また労使共同宣言でも「ハラスメントの撲滅」が発信されており、チーム全員が働きやすい環境を作っていくためにも、「ハラスメントに対する」知識を持っておくことが非常に重要です。不用意な言動でメンバーとの信頼関係を傷つかせることがないようにお互いに意識をしていきましょう。
■方法
・MNABIの森の「ハラスメント・ゼロの実現のために」を改めて視聴し、ハラスメントについての正しい知識を確認する
・学んだポイントを意識しながら、メンバー同士でハラスメントに対する高い意識を醸成させ、「起こらない環境」を作っていきましょう。
職場全体で当たり前に実践できるように、メンバー全員で意識を高めていきましょう!!
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