STEP2・STEP3「自分の言動のマイナスを減らす」
「相互尊重(個の関係)」の自分の言動の客観視をするために、普段から相手がどう感じるか?相手からどう見えているのか?意識していくことが重要です。メンバーの意見を聞き、その内容についてフィードバックを行う際にも、相手が話ししている事実や感情を受け止め、相手が話しやすいように自分の言葉や感情を返すことが重要です。同じ内容の話をしたとしても、伝え方によって相手にとっての受け止め方が異なる場合もあります。相互に信頼できる関係性を作っていくためにも、フィードバックの技術を身につけていきましょう。
■方法
・MNABIの森のビジネススキル「話し方・聴き方のポイント」を受講し、フィードバックについての3つのポイントを確認
・学んだポイントを意識しながらメンバー同士の対話を行い、相互尊重の意識を高める
職場全体で当たり前に実践できるように、メンバー全員で意識を高めていきましょう!!
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