8月7日(木)に実施した、支部独自支援先となる『エコー医療療育センター』への物品寄贈について報告します。
エコー医療療育センターについての説明は何度もしていますが、念のために・・・
エコー医療療育センターは、仙台市青葉区芋沢にある施設で、重度の肢体不自由と知的障害を併せ持った人たちの為の福祉施設であるとともに、医療法に基づく病院です。
仙台三越支部ではこれまで長きにわたり、物的支援として施設の皆さんで活用いただけると物品を寄贈いたしております。(これまで、日傘や足洗浄機、空気洗浄機などを寄贈)
今年も支部から物的支援として、『マイク&スピーカーセット』を4台寄贈してまいりました🤗

※写真左から、支部副執行委員長 真山、支部執行委員 小関、院長 天江様、支部委員長 工藤、看護療育部長 阿部様
マイク・スピーカーは、施設内の病棟ごとにおこなう行事やイベントの際にご活用いただく予定です。
★エコー医療療育センター様のHPでも寄贈時のご紹介をいただきました☞仙台エコー医療療育センター 寄贈時のご紹介
また、9月27日(土)には6年ぶりとなる『エコーまつり』が開催されます!
仙台三越支部では過去も人的支援ボランティアとして、おまつり運営のお手伝いをさせていただいております。今年も運営のお手伝いにお伺いを予定していますので、そちらの活動報告も後日おこなます!
今後ともエコー療育園に対する様々な支援を継続してまいりますので、皆さんのご理解・ご協力をよろしくお願いいたします🙇♂️🙇♀️🙇