『エコーまつり』の運営ボランティアをしてきました!

9月27日(土)、支部独自支援団体であるエコー医療療育センター内の『エコーまつり』が、コロナ禍を経て約5年ぶりに開催をいたしました!

仙台エコー医療療育センターへは、過去から継続して様々な支援をおこなっています。

直近では、8月に物的支援としてセンター内で活用いただく『マイク・スピーカーセット』を寄贈しました!(その際の報告記事は☞ エコー療育園物品寄贈を実施しました! – 仙台三越支部 | 三越伊勢丹グループ労働組合

エコーまつり当日は、仙台三越支部の役員4名が参加し、おまつりの運営ボランティアをおこないました!

<手前:おまつりの千本引きゲーム 奥:入れ物ゲーム>

<8月寄贈したマイクスピーカーセット>

<参加役員の集合社員>

(上左:支部副執行委員長真山、上右:支部執行委員長工藤、下左:支部執行委員小関、下右:支部評議員金子さおり)

5年ぶりにエコーまつりが開催されましたこと、また、おまつりが盛り上がり滞りなく運営ができましたこと、嬉しく思います!

仙台三越支部では、今後も継続して人的・物的支援を通じてエコー医療療育センター様とは連携した取り組みをおこなってまいります。

これからも組合活動へのご理解・協力をよろしくお願いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です