STEP2「自分の言動のマイナスを減らす」
自分の言動を客観視するために、普段から相手がどう感じるか?相手からどう見えているのか?意識していくことが重要です。相互尊重の風土醸成には、自分も相手も双方が納得できるようなコミュニケーションを取っていく事が必要になります。ご自身のコミュニケーションスタイルを確認し、状況や場面に応じて「アサーティブ考え方(相互に尊重し、柔軟に対応するコミュニケーション)」をご自身の選択肢の一つとして取り入れていけるようにしていきましょう。
■方法
・添付資料「自分も相手も納得!良好な関係性を築くコミュニケーション」を確認し、アサーションスキルのポイントを確認
・学んだポイントを意識しながらメンバー同士の対話を行い、相互尊重の意識を高める
職場全体で当たり前に実践できるように、メンバー全員で意識を高めていきましょう!!
取り組みメニュー
「アサーションスキル」
