三越伊勢丹グループ労働組合は、SDGsアクションにおける「誰一人 取り残さない」社会の実現や食品ロスの削減を目指し、各家庭で使い切れない未使用食品を持ち寄り、それらをまとめて地域のこども食堂や支援団体へ寄付をする取り組み“こども食堂支援フードドライブプロジェクト”を行っています。
ご家庭に余っていて賞味期限の残っている食材を、組合事務所で集め、北海道統括支部では子ども食堂北海道ネットワークの連携するこども食堂に寄付します。
皆さまご協力のほどよろしくお願いいたします。
≪実施場所や期間≫
札幌丸井三越支部・北海道百科直轄分会:札幌丸井今井本店西館2階組合事務所
函館丸井今井直轄分会:丸井今井函館店2階組合事務所
2023年7月23日(日)まで
≪集める食品について≫
包装や外装が破損していない未開封の常温保存ができる生鮮食品以外の食品で、賞味期限が2023年9月以降のものを集めています。
※食品に関する詳細は添付のポスター(2枚目)をご参照ください。


