<IMIF>
・館内LCC工事について:7階健康管理室、1階検品所防滑処理、1階鉄扉小窓など随時実施。
<労働組合>
・確認:コロナ・インフルは学校では学級閉鎖なども発生しているが、社内実数と対応変更あるか。
⇒社内実数は以下に報告。対応変更は特に無いが、引き続き注意喚起と実数の推移をチェック。
・共有:カスタマーハラスメントはサテライトも含めて教育・対応整備が必要との課題感を共有させていただく。
(逃げ場なく・フォロー体制ない遠隔地だからこそ対応マニュアル化が必要)
<人事>
・コロナ陽性者:、12月9人、1月25人、2月26人と高止まり傾向。
・インフルエンザ:1月12人、2月2人と減少傾向。
・労災:新規案件は無し。毎年発生する転倒事故に対しては啓蒙ポスター掲示。
<健康管理室>
・利用状況:朝微熱⇒夕方重症化、コロナ復帰後体調回復しきらないなどのケースあり。健康管理室としても様子を見るよりも帰宅を促す。
・検診状況:再検査未受検9名。
・2024検診:医学協会の健診センターが2か所増のため、利便性は一定程度向上。全員店外検診を検討中。
<佐藤先生>
・指摘:自動釣銭機による金銭管理の心理的負担が軽減されたとの従業員の声があった。
<議長>
・仮称)労使職場委員会について:4月以降職場の人間関係の問題をモニタリングする会を予定。
・災害対応について:佐渡沖を震源とする日本海側地震に絞って対応精度を上げる。
・健康経営:グループ内でも重要度が高まっている。社内高齢化の課題に対応したい。