【議題】社用携帯電話の使用ルールについて/職場区ごとの課題について
9月の職場委員会で集まった声と、経営懇話会での会社からの回答を合わせてご報告します。
社用携帯電話の使用ルールについて
- おおよその所属ではルール通り運用されており、「スマホを持ち帰らないようになり休みの日は気が楽になった」 「持ち帰る時は申請をしている」といった声がありました。一方で、一部の従業員やお取組先さんには使用ルールが周知されていない状況が見受けられました。
- 運用が始まっている「取組先Teams」の伊勢丹メンバーの利用登録者や、発信している内容がわからない、といった声がありました。
取組先Teamsは現在270名程度のPSさんが登録していて、伊勢丹メンバーの登録者は、ストア営業部・営業戦略・総務経営企画からそれぞれ5名程度が利用者として登録されています。発信している内容は、業務連絡会や全社通達の情報です。PSさんからお問い合わせがあった場合でも、静岡伊勢丹Teamsでの発信を確認の上適切に対応していきましょう。
- その他に、これまで所属での緊急時の連絡は上司などの社用携帯に連絡していたものが、社用携帯を持ち帰らない運用に変わり、どの連絡先に連絡すれば良いかわからないといった声がありました。
こちらは、所属ごとの緊急連絡網を作ってもらえるよう会社にお願いをし、緊急時の連絡ルールも合わせて発信してもらえることとなりました。
その他、職場区ごとの課題について
- 職場区ごとの課題の中では、外商セールスの持ち回りについて、回数の多さや東部西部の際のお迎え対応などについて負担の声がありました。
外商として既に回数を絞った対応を始めてること等を踏まえ、会社としては日数制限などルールを決めることはしていません。持ち回りの内容や計画を整理しながら外商担当内で話し合い進めてほしいとのお話がありました。
その他にも各職場区ごとに職場で解決できる声や課題についてもいくつがございますが、職場区ごとに更なるヒアリングや課題を分析しながら、職場や上長などへ共有して解決に結びつけていきます。

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