皆さま、お疲れ様でございます。
三越伊勢丹グループ労働組合では、SDGsアクションにおける「誰一人 取り残さない」社会の実現や食品ロスの削減を目指し、各家庭で使い切れない未使用食品を持ち寄り、それらをまとめて 地域のこども食堂や支援団体へ寄付をする取り組み“こども食堂支援フードドライブプロジェクト”をはじめました。
特に、学校も給食もない冬休みの年末年始の期間中は、こども達の居場所として「こども食堂」の活動が全国的に活発化するため、多くの食材が必要となります。
1点でも構いませんので、自宅で使用しない食品がございましたら、皆さまのご協力をお待ちしています!
広島三越で回収した食品は『広島こども食堂支援センター』へ府川または滝下がお届けしています。
寄贈を行いましたら、またHPで報告させていただきます。

