6/2(金)、関連支部合同執行委員会が中野にあるマルイグループユニオンの会議室をお借りし、開催されました。
組合は本支部制を取っており、関連支部とは、百貨店以外の9支部で、
エムアイカード、エムアイフードスタイル(IMFS)、三越伊勢丹ビジネス・サポート(IMBS)、
三越伊勢丹プロパティ・デザイン(IMPD)、三越伊勢丹システム・ソリューションズ(IMS)、
三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ(IMH)、三越伊勢丹ニッコウトラベル(MINT)、
関連グループⅠ(三越伊勢丹健康保険組合、アイムデジタルラボ、センチュリートレーディングカンパニー、レオテックス)
関連グループⅡ(三越伊勢丹ギフトソリューションズ、スタジオアルタ、三越伊勢丹ソレイユ)の様々な企業グループ支部の集まりです。
各支部から執行委員が約50名、エムアイカード支部は兼任役員7名を含む11名が参加し、分科会で議論しました。
テーマは2つ
①VOICEサイクルを効果的にまわすには
②労働福祉ビジョン(5年後のあるべき姿)について
各支部の取り組みを知り、5年後のあるべき姿を自由な発想で語り合いました。
この後、職場委員やメンバーの皆さんにヒアリングを行いながら
各支部で労働福祉ビジョンを作成していきますので、ご意見をお寄せいただけたら幸いです。
